MMD四巨頭訪談

http://ascii.jp/elem/000/000/470/470260/

初音ミクがグリグリ躍る「MMD」の現状と未来

 参加してもらったのは、プログラムの制作者である「樋口」氏、3DCGモデル制作者のあにまさ氏、動画制作者のポンポコP氏、動画制作者であり「MMD杯」の企画者でもあるかんなP氏だ。

ASCII的訪談都可以問到諸位長輩….XDa

@reitia00 「イメージ」として、は確かにそうなりますね。メタセコ、PMD、AEとNiVEはもちろんのこと、最近はBlender、GSUでのインポート、実際はすごく多数なツールを使いこなせているMMD界隈の人たち。

けどなんでMMDが代表になりうるのか、それは「率先的ツールにモデルを添附して、ダウンロードしたらすぐ始める」という点に尽きる。残っているインターフェスの簡単化、RT3Dキャプチャーによる軽さを提供。

すべては以前の動画ソフトが多少触ってる点ですが、これをすべて一つのパッケージに提供する自体は革命的。そしてMMDの前後でも多数なモデルは配布されていますが、MMDの土台で多数のモデルに対する需要に応じて、PMDが作られて、これで配布されたモデルは表舞台に立ちられだ。

かわりに、これまでモデル作りを生業にしていた人から見れば、MMDに敵意を持っているかもしれません。せめて自分の知り合いから見ると、配布を前提にしているこの風気は「気に入らない」としている。

自分から見ると、キオミクの移植はすごく衝撃的。ほぼこれを分水嶺として、その後にほかの3Dモデラソフトの動画があまり見れなくなってきた。あるかもしてませんが埋められている状態。

つまり、MMDはほぼ「ニコ動における3D表舞台」になっている状態。別のソフトになると、そもそもニコ動にあまり馴染んでいない外部の元プロというか。この状態を考えると、実際二コ動における作り手は、すごく箱庭的な居い方をしているかな…..

文法亂七八糟_A_

不過簡單講MMD所賜,比例上玩3D的人比以前多非常多,當然VOCALOID還是比例不低,但是MMD和「MikuMikuDance」,也就是VOCALOID本身的連結性似乎可以說是不比從前。

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