平井新訪談

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20071108/rt046.htm

這種東西不是川西老大出來講就蠻可疑的orz
主要論點如下所列。

1. 40GB CELL確定是65nm。

「その中で、まずはシリコンのプロセスをシュリンクしよう、ということです。Cellの方は、シュリンクしたものが使われています」。

都這樣說了應該沒得反駁…RSX維持90nm,所以未來也還有辦法縮。

2. 提出無向下相容的低價版PS3、以及維持有向下相容的PS3生產
也就是說歐美日三地都會有40GB、60GB、80GB三機種併售,比方說美國雖然20GB/60GB停產,但是到現在還是買得到60GB,所以沒有問題。
(雖然這也可以解釋成降價效果不好….)

未來會不會再出現其他設定,完全看市場反應。
所以如果40GB因為缺乏向下相容而賣得不好,那麼未來就會有向下相容的其他版本來補足;同理,SACD功能亦同。

3. AV功能研發不會停止,只是優先權降低
這點正好延續上面,只要user有需求就會繼續補足,只是優先權的話仍然是遊戲第一。

 「要は、”平井さん、PS3ってなんですか?”と聞かれた時に、明確に”ゲーム機ですよ”と定義できないと売れない、ということ。
お客様から見て “ゲームでもAVでも色々出来る機械らしいよ”ということでは、”そんな中身のよくわからないものならいらないよ”ということになる。
ですから、メッセージとしてはゲーム機」。

也就是路線專一化….不過AV功能呢?

「AV機能が追加されない、なんてことになったら、私も寂しいですよ。もちろん、継続します」。

「リソースは無尽蔵にあるわけではないですから、プライオリティ付けはしなくてはなりません。
PS3はゲーム機ですから、仮に、PS3のゲームのために、どうしてもファーム改善が必要、というものがあった場合と、CDをかけるとこんなにすごいことが出来ますよ、というものとがあったとすると、優先されるのは前者です。
ゲームの方をやらないと、ゲームメーカーさんに迷惑がかかりますからね。
しかし、私が”もうゲーム以外のアップデートをするな”と言ったことはないです。
それに、誰かが”もうゲーム以外のアップデートを止めましょう”と言い始めたら、”おまえはなにを言っているんだ”といって怒りますよ」。

也就是說,PS3在遊戲部分的功能仍然算是很缺乏之故,所以韌體變更上會以遊戲需求為第一要務,AV功能增補的間隔顯然是會拉長,但是不會完全放棄,比方說正要準備上線的Remote Play start,就仍然有AV部分的功能。
比方說現在時下就有兩點AV功能值得討論,一點是有機色素BD-R”LTH”的對應、一點是AVCREC/HD Rec對應與否。

LTH的部分很有趣的是”檢討中”,所以西田宗千佳的解讀是「有可能以韌體對應?」,不過我是比較沒這麼樂觀….
其次是AVCREC與HD-Rec,目前是看SONY整體決策,所以要等SONY本家的BD Recorder是否對應才能決定。

4. 半導體的生產政策部分變更,是以正向思考來進行的
平井的說法是,「對SCE來說反正其實只是賣方換人」,這點很有趣。
代表除了價格優惠之外,SONY對SCE還是以交易的方式、自負盈虧的作法在做晶片,所以從這個觀點來看,Toshiba對OTSS等工廠的發言權即使升高,對SCE來說還是與過去”集團內的外購”場合一樣。
反而會因為Toshiba對半導體開發上的資源較為豐厚,所以提高整合度讓Toshiba會比較好做事情。SCE總之就是這家公司最大、而且唯一的客戶,這點是不會改變的。

5. 降價幅度與否對經營模式產生的影響
這部分非常直接地闡述了SCE目前遇到的窘境。

 「PS3に必要なのはまずは”台数”です。そのためになにが必要かといえば、価格ではなく”ソフト”。そしてソフトが揃ったら”価格”です」。

 「ここで、”自分たちの経営健全化のために800万台で抑えます”と言った瞬間に、サードパーティの方々が、”じゃあそのくらいの台数なら、このソフトは供給しないでおきます”、”マルチで考えていたんですが、PS3版は発売を遅らせます”と判断してしまう可能性が出ます。こういうネガティブな要因を出してしまうと、5年後の台数が少なくなってしまう可能性がある。現在、短期的な経営健全化を求めることで、5年後に大きな差が出てしまう可能性があります。そういう経営は、私は採りません」。

所以,降價目標鎖定399usd、39980yen的magic number,比公司本身短期的財務健全更重要。

 「未来を見通す水晶玉は持っていませんから、いつ順位を上げられる、とは申し上げられません。唯一確実に言えるのは、できるだけのアクションを、できる限り早く、台数でも、利益でも、できる限りポジティブな結果を出したいと考えています。そのための施策はできる限り採らせていただきます。今日できることはすべてやる、明日出来ることもすべてやる。それを積み重ねて、おっしゃるようなポジティブな結果を出そうとがんばります」。

也就是說,從久多良木健、換成平井一夫之後最大的改變,其實就是正視市場現實的態度。

—-
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071107/141962/
「先端プロセスで作るモノが足りない」,ソニー副社長が「Cell」生産設備売却の理由を語る

這篇也微妙XD

 研究開発に関しては,IBM,東芝と共に進めていた32nm世代のプロセス開発(関連記事)から手を引く。脱退する時期は決まっていないものの,2008年度中は共同開発を継続する見込みである。その後は特定の技術世代を目指さずに,最先端技術の研究開発を自社内で進める。これは,外部のSiファウンドリを利用する際にプロセス技術を評価できる能力を自社内に持つ必要があるとの判断による。

絕望啦~


1. 40GB CELL確定是65nm。

「その中で、まずはシリコンのプロセスをシュリンクしよう、ということです。Cellの方は、シュリンクしたものが使われています」。

都這樣說了應該沒得反駁…RSX維持90nm,所以未來也還有辦法縮。

2. 提出無向下相容的低價版PS3、以及維持有向下相容的PS3生產
也就是說歐美日三地都會有40GB、60GB、80GB三機種併售,比方說美國雖然20GB/60GB停產,但是到現在還是買得到60GB,所以沒有問題。
(雖然這也可以解釋成降價效果不好….)

未來會不會再出現其他設定,完全看市場反應。
所以如果40GB因為缺乏向下相容而賣得不好,那麼未來就會有向下相容的其他版本來補足;同理,SACD功能亦同。

3. AV功能研發不會停止,只是優先權降低
這點正好延續上面,只要user有需求就會繼續補足,只是優先權的話仍然是遊戲第一。

 「要は、”平井さん、PS3ってなんですか?”と聞かれた時に、明確に”ゲーム機ですよ”と定義できないと売れない、ということ。
お客様から見て “ゲームでもAVでも色々出来る機械らしいよ”ということでは、”そんな中身のよくわからないものならいらないよ”ということになる。
ですから、メッセージとしてはゲーム機」。

也就是路線專一化….不過AV功能呢?

「AV機能が追加されない、なんてことになったら、私も寂しいですよ。もちろん、継続します」。

「リソースは無尽蔵にあるわけではないですから、プライオリティ付けはしなくてはなりません。
PS3はゲーム機ですから、仮に、PS3のゲームのために、どうしてもファーム改善が必要、というものがあった場合と、CDをかけるとこんなにすごいことが出来ますよ、というものとがあったとすると、優先されるのは前者です。
ゲームの方をやらないと、ゲームメーカーさんに迷惑がかかりますからね。
しかし、私が”もうゲーム以外のアップデートをするな”と言ったことはないです。
それに、誰かが”もうゲーム以外のアップデートを止めましょう”と言い始めたら、”おまえはなにを言っているんだ”といって怒りますよ」。

也就是說,PS3在遊戲部分的功能仍然算是很缺乏之故,所以韌體變更上會以遊戲需求為第一要務,AV功能增補的間隔顯然是會拉長,但是不會完全放棄,比方說正要準備上線的Remote Play start,就仍然有AV部分的功能。
比方說現在時下就有兩點AV功能值得討論,一點是有機色素BD-R”LTH”的對應、一點是AVCREC/HD Rec對應與否。

LTH的部分很有趣的是”檢討中”,所以西田宗千佳的解讀是「有可能以韌體對應?」,不過我是比較沒這麼樂觀….
其次是AVCREC與HD-Rec,目前是看SONY整體決策,所以要等SONY本家的BD Recorder是否對應才能決定。

4. 半導體的生產政策部分變更,是以正向思考來進行的
平井的說法是,「對SCE來說反正其實只是賣方換人」,這點很有趣。
代表除了價格優惠之外,SONY對SCE還是以交易的方式、自負盈虧的作法在做晶片,所以從這個觀點來看,Toshiba對OTSS等工廠的發言權即使升高,對SCE來說還是與過去”集團內的外購”場合一樣。
反而會因為Toshiba對半導體開發上的資源較為豐厚,所以提高整合度讓Toshiba會比較好做事情。SCE總之就是這家公司最大、而且唯一的客戶,這點是不會改變的。

5. 降價幅度與否對經營模式產生的影響
這部分非常直接地闡述了SCE目前遇到的窘境。

 「PS3に必要なのはまずは”台数”です。そのためになにが必要かといえば、価格ではなく”ソフト”。そしてソフトが揃ったら”価格”です」。

 「ここで、”自分たちの経営健全化のために800万台で抑えます”と言った瞬間に、サードパーティの方々が、”じゃあそのくらいの台数なら、このソフトは供給しないでおきます”、”マルチで考えていたんですが、PS3版は発売を遅らせます”と判断してしまう可能性が出ます。こういうネガティブな要因を出してしまうと、5年後の台数が少なくなってしまう可能性がある。現在、短期的な経営健全化を求めることで、5年後に大きな差が出てしまう可能性があります。そういう経営は、私は採りません」。

所以,降價目標鎖定399usd、39980yen的magic number,比公司本身短期的財務健全更重要。

 「未来を見通す水晶玉は持っていませんから、いつ順位を上げられる、とは申し上げられません。唯一確実に言えるのは、できるだけのアクションを、できる限り早く、台数でも、利益でも、できる限りポジティブな結果を出したいと考えています。そのための施策はできる限り採らせていただきます。今日できることはすべてやる、明日出来ることもすべてやる。それを積み重ねて、おっしゃるようなポジティブな結果を出そうとがんばります」。

也就是說,從久多良木健、換成平井一夫之後最大的改變,應該可以說是正視市場現實的態度。
不過要說這樣就有辦法改善就說得太早了:
http://goten.jp/2007/11/post_19.html

BDとDVDで映画やらアニメやらを見たり、H.264でエンコードした動画を見たり、CDやSACDを聞いたり、トロと戯れたりしてるといつの間にか寝る時間になっている。
(最近はマリギャラがえらい勢いで稼働しているので勢力図に若干の変化が)

その一方、購入したパッケージソフトはリッジ7とバーチャ5だけ。
限りある時間を使ってでも遊びたいと思うゲームソフトがまるで出やしないからです。

AVメディアプレーヤーとしてのPS3には満足感を超えた大きな幸せを感じられていますが、
平井社長の言う通りに「ゲーム機」としてPS3を捉えた場合、
普及への道筋が一番根っこの部分から見えなくなっているような気がしてなりません。

不能再同意。(w

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http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071107/141962/
「先端プロセスで作るモノが足りない」,ソニー副社長が「Cell」生産設備売却の理由を語る

這篇也微妙XD

 研究開発に関しては,IBM,東芝と共に進めていた32nm世代のプロセス開発(関連記事)から手を引く。脱退する時期は決まっていないものの,2008年度中は共同開発を継続する見込みである。その後は特定の技術世代を目指さずに,最先端技術の研究開発を自社内で進める。これは,外部のSiファウンドリを利用する際にプロセス技術を評価できる能力を自社内に持つ必要があるとの判断による。

絕望啦~

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