http://www.nicovideo.jp/thumb/sm2115703
VocaRank#16,本周首位: 歌形(擅自簡稱化)
http://www.nicovideo.jp/thumb/sm2085047
基本上,歌形會上第一名可以說不是偶然,已經有跡象存在了。
原因有人整理過:
【ぶちぬけ!】なぜ歌に形はないけれどはみくみくを超えられたのか【初日マイリスト記録!】
http://d.hatena.ne.jp/thvenr/20080122/1200980056
也就是說,其實作者きりたんP會透過有把自己新作的進度放在
http://www.nicovideo.jp/thumb/sm1613905
這個動畫的標題上(目前5%)
所以,不只是原來的名氣,而是這位調教師的支持者,可以透過這種方式釋出的新曲製作進度資訊,得到”幾乎確實的”公開時間點,造成作品的集中曝光;而這比注意作者自己的mylist還準確。
(更準確的方法是注意mixi或者是SNS之類的社群;不過這對不打算加入這些社群的人來說則是另一個門檻)
考慮「ぶちぬけ!2008!」的mylist數量達到94xx,就算1/3左右的人在剛上載的時候有放到自己mylist,那也是三千左右的數量….以目前ボカラン的數據來說,應該毫無疑問會到很高的名次:如同上面的引文所指出的,歌形是目前為止ミク原創曲首日mylist最高位紀錄,超過みっくみく。
至於這是不是計畫好的則見仁見智啦…. 🙂
而且從以前到現在,Nico上的作品在音樂性與動畫本身的品質高低都不是榜上高位的必然因素,但ネタ卻一直是很重要的因素。
【鏡音リンと言えば】「リンリンリン」はなぜ第二の「みくみくにしてあげる」になれなかったのか【ロードローラー】
http://d.hatena.ne.jp/thvenr/20080110/1199895034
みっくみく是AA和フルボッコ的變形、轉蔥歌也有本來的知名度、メルト有歌ってみた造成的人氣,都不單單是曲子或是影片本身的品質就能達成高知名度的。
當然也不是說高知名度的曲子一定就會欠缺最高峰的品質,或者說品質好的作品一定會輸給有話題性,總之很多時候也是和機運有關…. 這次舉的歌形其實說不定單純也只是作者本身的小點子,出發點完全不是炒作或者是什麼其他的用意,但是就是發揮出效果了。
所以第二名的『サイハテ』雖然呼聲很高,但是只能說飲恨了。
http://www.nicovideo.jp/thumb/sm2053548
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http://seiyunews.com/modules/news/article.php?storyid=1572
ボーカロイドオンリーイベント「VOC@LOID NIGHT vol.2」に行ってきたよ
mixi有載明OSTER實際性別的關係,所以說照理來講應該很多人知道;但是實際上用mixi的族群與nicovideo的族群並不完全重疊的關係,實際上不知道的還是很多….
這也側面地強化了上面靠mixi/SNS與聽眾溝通並非一個萬全的手段;而うp主comment/title編輯說不定更有效。(而和title相比,comment被忽視的可能性偏高)
另外一個有趣的,是ハジメテノオト的user comment。
http://www.nicovideo.jp/thumb/sm1274898
目前已經達到51萬以上的PV,comment也成長到三萬七左右。
所以comment已經不知道經過幾次的新陳代謝….
但是在間奏一定會有類似的發言:
名前の由来は、『VOCALOID2』シリーズの「初めての音」から「初音」、
将来の音楽の可能性から「未来」(ミク)とされた「歌唱に特化したソフトなため、自然な台詞を読み上げさせるには努力を要する」
と言った本ソフトの特徴を『歌うことでしか自分を表現できない少女』
というように読み取れれていたりもするミクはただの楽器ソフトだ
だがそのソフトに感情、魂を込める作者がいる
そしてそのソフトが奏でるオトに心震わせる者がいる
そんな人達がいるからこそ、そのソフトなタダの楽器ではなく
だから今日も変わらずに、ミクはハジメテノオトを奏で続けでいる————–
名前の由来は、『VOCALOID2』シリーズの「初めての音」から「初音」、
将来の音楽の可能性から「未来」(ミク)とされた初音ミクは私たちと共に音楽の無限の可能性の扉を開いていく
ミクの『ハジメテノオト』はあなたの心に響いてますか?この歌を聴いている皆さん、ハジメテノオトになれましたか?
————-
名前の由来は、
VOCALOID2の出発点、記念すべき”初めての音”から『初音』
VOCALOIDが象徴する将来の音楽の可能性から『未来(ミク)』ミクの『ハジメテノオト』は新年の響き続けます
初音ミクは私たちと共に音楽の無限の可能性の扉を開いていく—-
名前の由来は、
VOCALOID2の出発点、記念すべき”初めての音”から『初音』
VOCALOIDが象徴する将来の音楽の可能性から『未来(ミク)』
辛いときや苦しいときは、ここに来てください
どんな時もミクの『ハジメテノオト』は私たちに希望を与えてくれます
因為不斷地有人接力把這些感人的comment維持住,雖然這不像職人手法一樣高水準,但是卻深深地動人心弦,造成這首曲子本身的氣氛一直維持在一個非常正面、感人的狀況下。
而「ここ」這個指稱詞,也暗指這首曲子本身成為一個地標般的存在。
這也是在3D PV過去曾經遠超過原曲閱覽數量的狀況下,原曲還能緩緩地反超過3D PV數量的原因。
http://www.nicovideo.jp/thumb/sm1728993
ハジメテノオト3D PV

