http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/kaigai/20101207_412173.html
今どきのGPUコアへと生まれ変わるSandy Bridge
「従来は、パイプラインの各部分を、プログラムで実行できるかどうか考え、可能な場合はプログラムで実行するように設計していた。しかし、 Sandy Bridgeではプログラムで実行する必要があるのかどうかを考え、必要がなかったら、固定機能ハードウェアで実装している」
「シェーダにはシェーダの仕事をさせる。それ以上のことはさせない」
これは、Larrabeeの時の“CPUらしいグラフィックスコア”を作ろうという方向とは完全に逆だ。LarrabeeではIntelは、できる限り固定ハードウェアを排除して、プロセッサで処理しようとした。
基本上對現存的GPU而言只能算及格點的實作,對貧弱的Intel GPU來說,shader program根本是costdown用的技巧。
數量已經不是很多了,還要兼任一般A/N GPU會實作在pipeline上的工作,性能根本就快不起來。現在只能算是還點公道而已….
反過來說,Larrabee的大失態之後,社內的勢力平衡可能又有所改變了吧。
先不管GPGPU用途,如果Intel 真的下定決心做個通用2core、GPU部分規模有競爭力的產品,在Notebook的C/P值上能不能和Fusion對抗呢?
well,Intel嘛,還是不要期待得比較好XD