http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0606/12/news005.html
「補償金もDRMも必要ない」――音楽家 平沢進氏の提言
每次著作權這個話題都是JASRAC跳出來講話,那音樂家們本身的意見呢?請參照本篇。
在日本的話,要保護自己的著作權,只要去文化廳確實登錄,就會有法律效力,之後就可以用告訴乃論的形式來發揮作用。
覺得手續麻煩的話,其實找代書就可以了。
プログラム以外の著作物は、それを公表した場合に登録できるので、「第一発行年月日等の登録」をすれば、それが証明になる。「著作権等及び出版権の登録申請書ならびに必要な添付資料の注意事項と記載例」というPDFの18ページ(資料上では34ページ)を見れば、50人以上の人にその著作物を見たり聴いたりしたことを証明してもらうことで、申請できる旨が書いてある。
找找親友和愛好者的話,找50人左右就可以做證明書,覺得手續麻煩的話,其實找代書就可以了;而這些事情,JASRAC的有無並不會發生任何作用。
就算你委託JASRAC信託管理,要是出現爭議的話,JASRAC並不會替你做任何事情,就像上面說的是告訴乃論,所以著作權人都得自己設法。
剩下的各種日本唱片業生態,就請參照本文吧。
[EDIT]
http://smatsu.air-nifty.com/lbyd/2007/12/post_5d3e.html
初音ミクと終わりのはじまり
http://smatsu.air-nifty.com/lbyd/2007/12/jasrac_555c.html
トップに広告、新規カテゴリー追加、そしてJASRAC
這兩篇基本上也是在講JASRAC的狀況,只是提到的是偏向該組織的組成分子的部分。
結論を言えば、音楽業界は、一部のクリエイターの才能に、多くの関係者がぶらさがって食っている世界なのだ。
初音ミクの件は、そのような業界構造が崩壊に向かう一つの象徴なのではないかという気がする。
所以某種意味上,JASRAC的構成,其實代表的是很多人的生計,依靠分食一個才能所創造出來的價值。
這應該是可以料想得到的。
不過意外的是底下的一篇回應:
如果從這篇的觀點來看,JASRAC其實某種原始意味上是一種”保護傘”般的存在,只是內部的腐化造成惡果….所以要把業界去除JASRAC的影響,也許會造成要重新面對這個更大的巨惡。
所以要面對的其實或許是JASRAC本身的改革、其他的替代性組織的推展等等。
順道一提的是JASRAC本身的態度:
http://smatsu.air-nifty.com/lbyd/2007/12/jasrac_bba1.html
初音ミクとJASRAC
JASRACは「放送通信融合」の敵か味方か–菅原常任理事に聞く
CNET
這兩篇則可以非常明顯地看出,JASRAC的管原理事開口閉口都是金錢的態度。
其實如果它的思考不變的話,那JASRAC被整個大環境淘汰其實也是不可避免的。
—-
補充:JASRAC之外的版權管理組織:
https://ssl.elicense.co.jp/
http://www.copynavi.com/
http://icaster.jp/
JASRACの管理下にあるうちは、凄く大まかに言うと
一曲20円(発売枚数によって前後するが、おおまかにはこの辺り)
なんで、話がシンプルなんです。
正直、真面目にカバーCDを出しても、大した額には成らないんです。
ところが、JASRACの範疇を外れた、Remixとか、サンプリングによる
フレーズの引用になると、枚数に関わらず、
ワンフレーズがいきなり数百万オーダーに
なることが珍しくありません。
現在の著作権問題について、踏み込むなら、
ここらの暗黒を掘り起こして下さることを希望します。
この件に関して、クドクド言いますが
確かにJASRACは「ウワマエはねてる」
うっとおしい存在ではあります。
では、JASRACが無くなると、どうなるか、と言う問題です。
例を上げます。表立ったジャニーズの個人ファンサイトには、
まず写真が見当たらないのですが、あれは写真をアップした
ホームページには、事務所が、著作権を理由に
法外な料金を請求するからです。
決してJASRACを肯定する訳では無いのですが、実際に音楽を
作る身分からすると、JASRACの範疇で音楽を制作するのは、
JASRACにお金を払うにしても、貰うにしても
ややこしい内容証明のやりとりが不要ですし、恣意的な要素が入らず、
安価ですので、ある意味、楽である事は申し上させてくださいね。
Posted by: ぴょんきち