http://blog.piapro.jp/2009/11/post-309.html
ピアプロに新機能が追加されます!
1. 「関連する作品」機能の追加
2. 「創作ツリー」機能の新設
http://blog.piapro.jp/2009/12/post-310.html
ライセンス・利用規約関連の変更点について
PCLは、法的に有効なライセンスとしての役割があるため、契約書特有の言いまわしがあり一般の方にとっては比較的読みづらい書き方になっています。クリエイターの方々からも、PCLに関して、より理解しやすいものが欲しいとのご要望をいただいておりました。
そこで今回、「クリエイティブ・コモンズ・ライセンス」にならって、その内容をどなたにもわかりやすくお伝えするための要約版を制作しました。PCLでは何が許諾されて何が許諾されていないのか、を簡潔にまとめたページになっています。
http://piapro.jp/license/pcl/summary
「ピアプロ・キャラクター・ライセンス」(要約)
http://blog.piapro.jp/2009/12/post-311.html
作品の二次創作を投稿するための「創作ツリー」機能の紹介
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PIAPRO在結構上最讓人詬病的部份,其中一點是PCL的實作上有很大一部份是遷就於PIAPRO網站實做的限制。
所以看了條文會有一些「除了透過PIAPRO這個網站之外,在外部不能夠三次、四次創作」的奇怪限制,也就是說除非上載到PIAPRO否則就不能用。偏偏很多pro又做得很高興_A_|||| (比方說CLAMP)
當然PIAPRO的存在意義本來就是一種對圖形的簡易認證(上載就形同取得Crypton許可),可以有版權上對二次創作許可範圍的保障,比方說pixiv的話可能不容易做的法律行動在PIAPRO是比較容易做的。
不過這個價值並沒有大到取代其他單位提供的功能,包含ニコニ.コモンズ仿照CC授權所提供的作品關係遺傳樹。PIAPRO內的二次以上創作就急需這個功能….長久以來不提供也讓人一度以為PIAPRO在經營模式上不打算提供這個功能,不過現在提供之後就變得比較可以服眾。
總之,PIAPRO內存在大量PCL條文上並不合法的內容這點毫無疑問,而PIAPRO系統修改之後可以配合現狀的話就可以一一化解這點也一如往常,如何做到完備自然是有其困難點,但是能不能從琥珀中的蒼蠅一般的現狀轉變成安定狀態,在商業上算是一個重大的問題,而時間流逝得很快….