http://blog.livedoor.jp/ustan777/archives/51487163.html
supercell feat.初音ミクはボーカロイド関連最高の週間4位、初動売上5万枚超え達成!
「
・livetune feat.初音ミク「Re:package」の5位・2.0万枚を上回り、「初音ミク」作品中最高順位&最高初動売上を記録。
・デイリー推移は、火2→水4→木4→金4→土4→日5
」
——–
Amazon上的review有不少很有趣的發言….
當然有在聽VOCALOID作品的人應該一開始就會同意這些觀點就是。
http://www.amazon.co.jp/review/RZCKI9OWIWUYQ/ref=cm_cr_rdp_perm
5つ星のうち 5.0 何よりも凄いこと, 2009/1/14
「
やはり、これらの作品群の共通点において、
何よりも凄い事というのは、どれも「feat.初音ミク」
つまりはミクが居る環境がそれを完成させたということです。
今まで音楽に携わるのは「非常に敷居が高く、誰にでも出来るものじゃない」
音楽を作る何て言えば「何を夢のような事を言っている」というセリフもあったくらい。
それだけ音楽は一般人にとって、とてもとても遠い存在でした。
しかし、彼女が現れてからはその「壁」が一瞬で消滅して過去のものになったわけです。
ある意味、音楽界の中で「こんなに速いペースで、これだけ大きな変化」が起きたのは、
数千年の音楽の歴史上でも初めての事だと思います。ミクの存在というのはそれだけのものです。
」
老實說,也可以完全視為VOCALOID2的性能終於符合了製作現場的期待….
只是透過了角色化、良好的promotion、CGM風潮等等,讓製作現場有更大的壓力得去重視。
所以沒有ミク的話,相信這個革命到來的時間會晚得多,甚至可能會晚整整一代。
有一個symbol來統合的意義,其實比想像中還大得多。
http://www.amazon.co.jp/review/R32PICJSKLDZ38/ref=cm_cr_rdp_perm
5つ星のうち 5.0 主役は初音ミクじゃなくて・・・, 2009/3/1
「
それともう一つ、このCDの主役は初音ミクではなくその裏にいる方々です。初音ミクはツールです。同じツールを使うことで生まれ持った声質や容姿に関係なく、みんなが「同じ土俵」に立つことが出来ます。これまでは歌手ばかりが見られ、作曲、作詞、編曲を担当していた方々は見向きもされてきませんでした。それが、初音ミクを使った曲ではそういう方々に注目が集まっています。これは新しい傾向だと思います。
」
這個觀點就和下面這篇很像:
http://f2uroboros.blog.shinobi.jp/Entry/40/
人間とVOCALOIDの歌、何が違うといえば「
VOCALOIDの歌は、歌を歌い手のものにしない。歌と歌い手の意味を切り離すことが可能だ。
歌うことで歌が本来持っていたものを切り出してみせることが可能、それがVOCALOIDの歌だ。
」