http://piapro.jp/collabo/?view=bbs_thread&bbs_thread_id=12431&id=10200&start=101
作品を一般流通に乗せるスレ(110)
http://blog.piapro.jp/2008/12/1.html
ピアプロリンク見直し案 第1弾
http://blogs.itmedia.co.jp/kurikiyo/2008/01/post-a4d7.html
初音ミクの権利の多重性について
後續的研究也慢慢地從各SNS與2ch相關スレ出爐中….
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目前比較明顯的問題是PIAPRO-Link不認可同人書店(如虎穴等)的委託販賣。
主因是這些同人書店是很顯然的屬於營利事業….所以當然隔離スレ就會有人有反對聲音,要不然C社自己搞委託業務?之類的。
不過實質上同人書店的委託是不會獨自進行,而是在各種活動(如Comike)後將一些量轉過去的方式。
所以個別申請的話對同人書店來說非常麻煩,而對社團本身來說分開下單印製更會讓成本大幅提升,對小團體來說是死活問題。
這時候就無法適用於先前所說「單獨視case來訂契約」的做法了,而需要額外考慮委託、否則就得全部另開通販。
雖說因為是營利單位所以無法處理,不過這時候要是有「可以處理虎穴等無法處理的PIAPRO-link、另外可以處理的小規模網路業者」的話,那可能就可以解決大部分的需要也說不定。
幾篇99/100後重要的reply:
クリプトン社のみなさん、コラボメンバーのみなさん、こんにちは。
本コラボ発足当初より参加させていただいております、虹色ことりと申します。
ボカロPさん支援者の立場として、一般流通に向けての経路開拓という観点から
コラボでの話し合いに注目させていただいてきました。7月に一度動きが止まった本コラボでの議論でしたが、ピプロリンクの公開と
BumpyうるしさんによるAmazon流通開始を切っ掛けに再び動き出し、
不明瞭であった点が次々と解決していったことは、とても意味のあることだったと思います。
議論に参加されたコラボメンバーのみなさん、大変おつかれさまでした。
お忙しい中、早期の対応を取ってくださったクリプトン社のみなさん
本当にありがとうございました。CGMに対する深い理解と誠意ある対応に感謝します。ここまでのみなさんのご尽力が、ここに来て実を結ぼうとしていると感じております。
そのために、あと一押し、蛇足ながら私見を述べさせてください。まず、99と100のピアプロ担当者さんからのご返答を拝見しましたところ
Bumpyうるしさんのamazon流通への対応に時間がかかったのは
クリプトン社が「権利処理の不整合や重複が発生し、問題となるケース」か判別しかねた
また、抱き合わせ商法案件に「個別に対応」していたからであると理解しました。さらに、結果的にうるしさんの会社が作品をとりまとめて一般流通することに関しては
「企業側からの作品や権利自体への干渉は無い」または、
「サポート的立場」を超えた業務は展開しないことが確認できたから
今後の取り扱い作品に関しても前向きに検討されるということなった、という流れも納得しました。だとすると、「動画共有サイトなどで有名になった楽曲を商用リリースするときに」は
「企業様とは、弊社とも契約を結ばせていただいております。」という伊藤社長の発言は
「コンテンツ企業側から個人の作家様にアプローチをかける場合」のみを差し、
クリプトン社がボーカロイド使用作品の一般流通を希望する企業(営利団体)に対して
クリエイターの「サポート的な立場」であることを判断することさえ出来れば、
「個人の作家様に対して弊社が権利主張を行う事は」なく、その点に関する契約は’必要ない’、
もしくは、’「サポート的立場」を変更しない’旨の取り決めをすればいいということになります。以上、ご発言を乱暴に引用させていただく表現になりましたこと、大変申し訳ありませんでした。
自分の判断には誤解の余地が大きくあることも、重々承知しています。
悪意ある企業につけいる隙を与える解釈となっている可能性も高いかもしれません。
しかし、もし自分のこの解釈が有効ならば、営利非営利の区別で悩んでいる同人活動家も含め
クリエイターのみなさんや、支援のために広く流通経路を築こうとしているみなさんにとって
非常に明確な判断基準となり、今後も安心して作品作りや販路拡大に取り組むことができるはずです。まずはここまでの話し合いのまとめとして、自分の解釈の是非についてご判断を仰ぎたく
こちらに投稿させていただきました。コラボメンバーのみなさんはもとより
クリプトン社の方からのご意見をいただきたく、よろしくお願いいたします。
107: 2008/12/12 11:02 投稿者:虹色ことり—-
>>107 ことりさんの
>営利非営利の区別で悩んでいる同人活動家も含め
>クリエイターのみなさんや、支援のために広く流通経路を築こうとしているみなさんにとっての部分に関して少しだけ個人的な意見を述べさせて頂きます。
僕は常々、営利と非営利で分ける事に対して懐疑的な部分を持っています。
今クリプトン社がやろうとしている事というのは、今まで誰もが一度は考えたであろうけれど、それをやる事の難しさ故に誰もが手をつけてこなかった、或いは手をつけたけど失敗に終わってしまった、そんな全く新しい事であるように思っています。言い換えるならば、プロとアマ、営利と非営利、一般と同人、という二元論ではなく、もっとその中間に位置するこれまで境界が曖昧とされてきたような部分に手を入れていく作業にもなるのかな、と。
既にこのスレッドで意見を出した事とも重複しますが、プロだから必ずしもお金が入るとは限らないし、営利を目的としてないのにお金が入ってくる事もあるだろうし、そういう既存の二元論だけに着目していては、一番大事な部分を見落としてしまうんじゃないだろうか、と心配しています。例えば所得税が収入に応じた従量制であるのと同じ様に、そういう考え方もアリなんじゃないかな、と思います。
それはとても危険な考え方かもしれないし、とても難しい事かもしれません。簡単に実現するなら既に誰かがやっているだろうし。
でも、皆が幸せになれる理想の世界って、そういう部分からも繋がっていくと思ってます。これを青臭い理想論だと鼻で笑うのか、真摯に向き合うのか、世界がどちらを望んでいるかは解りませんけど。生きている内にそんな世の中も見てみたいなぁ、と思います。
110: 2008/12/12 15:02 投稿者:桐生琢海【異界堂Works】
後續補充中。