續.失言總是會造成爭議

http://vocaloid.blog120.fc2.com/blog-entry-2423.html

クリ社が「動画サイトで使用していたら契約が必要」と言っているらしい件2

http://vocaloid.blog120.fc2.com/blog-entry-2430.html

クリ社が「動画サイトで使用していたら契約が必要」と言っているらしい件3

http://piapro.jp/collabo/?view=bbs_thread&bbs_thread_id=12431&id=10200

作品を一般流通に乗せるコラボ

クリプトン第二份說帖推出。(原連結99/100發言)

「結論から申しますと、個人の作家様に対して弊社が権利主張を行う事はございません。作家様におかれましては、ご自身の創作物を、自由に投稿して頂ければと望んでおります。またそれらの二次創作についても出来るだけクリアな形で促進され、創作活動の可能性が活性化される事が望ましいと考えております。」

「弊社が問題になる可能性があると捉えているのはコンテンツ企業主導のアプローチで「商品化するにあたり名称を使用せず、歌手名やキャラクター(二次創作含む)について曖昧な表現が故意に含まれる可能性があると捉えられる場合」です。」

「弊社では、それらにおきましてキャラクターの利用を極力自由にしたいと考えております。ただし「音楽作品」を拡大解釈されることによりCD等との抱き合わせでおまけの範疇を超えた各種グッズのようなものにまで自由にキャラクターが利用されてしまう恐れがあるという点は危惧しております。」

所以C社從頭到尾要預防的的確是各種第三者企業的介入,避免殺雞取卵的行為。

只是採行的方式就很類似「賢王政治」的關係,透過自己掌握權力行使高度專制來避免可能的紛爭。

雖然出發點從頭到尾並沒有改變,仍然是維繫CGM風潮;但是這並不改變實質上仍是獨裁政治,導致user的信任流失的問題。

而且實質上事務上的處理量早就遠超過C社可以處理的能力,以至於大量的事務積累,效率極度下降。

以個人來說,為了牽制單一執政者,目前可以採行的方式是「朝向相同方向努力的競爭者」,也就是其他公司。

目前來說可以接受的對象是Internet社,但是目前Gackpoid在市場上可以發揮的牽制作用還不大….所以實際效益有待觀察。

此外,有人在擔心的事後規約更改問題,個人覺得這只會造成自滅而不會造成實質傷害。

原文全載:

皆様、お待たせいたしております。ピアプロ企画担当のkaiです。

 

キャラクターを使用した既存の動画作品で使用される楽曲が商用化された場合に、動画作品に関連して弊社が権利を主張(=金銭/対価を要求)するのではないかという解釈に関しまして、ご説明させて頂ければと思います。また、併せまして『商用化』の曖昧な定義に関しましても補足させて頂ければと思います。

 

少々、長い文面になってしまい、読み難い点なども有るかと思いますが、何卒ご了承くださいませ。

 

結論から申しますと、個人の作家様に対して弊社が権利主張を行う事はございません。作家様におかれましては、ご自身の創作物を、自由に投稿して頂ければと望んでおります。またそれらの二次創作についても出来るだけクリアな形で促進され、創作活動の可能性が活性化される事が望ましいと考えております。 

 

ではなぜ、この点に関しまして弊社が今回のような発言をおこなったか背景をご説明いたします。

 

楽曲を商用リリースをする場合、「個人の作家様が自らの意思で、自らの権利楽曲を(場合によっては流通を代行してくれる販売店やそれに類する企業に)任意にアプローチをしてリリースを行う場合」と、「音楽レーベル等を本業とされているコンテンツ企業側が個人の作家様に(場合によって権利譲渡や独占契約に繋がる可能性の有る)アプローチをしリリースを行う場合」の2つのタイプが考えられます。

 

前者は個人の作家様主導のもと自らの意思で、自らの権利作品を企業様の機能性を活用し、作品の流通を行う場合です。ここで想定されるのは、あくまで作家個人様が主体であり、流通販売に関する機能を持った企業は、そのサポートを行う立場となります。こちらのアプローチの場合、特に企業側からの作品や権利自体への干渉は無い事が一般的と考え、キャラクターが使用されていると言う理由で、動画共有サイトにおけるご自身の作品や二次創作作品が問題になることはないでしょう。また、同人流通の延長線上(ウェブ流通)においても、ピアプロリンクなどの仕組みが機能すれば、(権利侵害や作者なりすましなどの)イレギュラーな問題も有る程度抑制できると前向きに考えております。 

 

後者は「コンテンツ企業側から個人の作家様にアプローチをかける場合」となります。基本的に企業は、多角的なビジネス展開を目的とし、個人の作家様の楽曲やコンテンツを商用化します。その際、企業がキャラクターの画像(二次創作を含む)や名称の使用を希望する場合は、その企業と弊社間でキャラクター使用の契約を結び、一般流通を行うこととなります。また、キャラクターを使用しない条件を望まれる場合も、基本的にはその内容について”確認”をお願いさせて頂いております。そのなかで契約条件など内容で折り合いがつかない場合、また流動的な包括独占契約などを提示された場合などは企業間のお話し合いにより、お断りさせていただく事もございます。

 

弊社が問題になる可能性があると捉えているのはコンテンツ企業主導のアプローチで「商品化するにあたり名称を使用せず、歌手名やキャラクター(二次創作含む)について曖昧な表現が故意に含まれる可能性があると捉えられる場合」です。企業側は名称もキャラクターも使用していないので、弊社との契約(場合によって連絡)を必要ないと考えられる事がございます。しかし元となる動画共有サイトにはキャラクターを使用した人気楽曲の動画が投稿されていたり、動画に関連した二次創作アニメ作品や人気の高い派生作品が存在する場合があり、契約や権利についての確認をしなければ、その使用に関して不安やしがらみが残ったり、後から企業により著作権管理団体への信託が行われるようなことがあれば、関連する他の商用製品(例:コンピレーションなどの音源、ゲームやコマーシャルなど)を別途展開している場合に権利処理の不整合や重複が発生し、問題となるケースも十分に考えられます。

それらの企業は作家様達、ファンの方々、場合によって他の団体/企業の協力もあって、皆の力で育ったキャラクターが楽曲の宣伝効果による恩恵を受けビジネス上の利益を得ます。そして自らはキャラクターを使用していないので、キャラクターとの関連性は無く、全く問題ないと主張される事があります。さらに、中にはコンテンツ企業側から戦略性を持ってアプローチしたにも関らず「問題があれば直接作家個人に言ってください」という考えをお持ちの企業様もいらしゃいます。弊社ではこれまでこのような企業様に対して権利をクリアにして多くの人にメリットのある良い形を考えませんか?何らかのアライアンスを組みませんか?とお話させていただいたり、キャラクター(VOCALOID)の宣伝要素を多く含む場合にはバーター契約をさせていただいたりと提案をさせていただいてまいりました。

このような経緯がございますので、企業様に然るべき確認や契約アプローチを行うことはあっても、公序良俗に反しないなどの条件はございますが、基本的には作家様個人に対して直接何らかの対応、ましてや動画作品の権利を迫ることは原則的に考えておりません。なお、企業様からロイヤリティを頂いた場合、弊社側の都合ではありますがピアプロ等のCGM関連サービス向上/維持/開発などに充てさせていただいております。

 

なお、バンピーファクトリー様に関しましては、法人での一般流通とはいえ前者に近い立場である事、音楽レーベルを主とした企業様扱いではなく、作家様を純粋にサポートする為、Amazon流通を(マーケットプレイスにて)代行するという、限定的な意図による一般流通の範囲内での販売と考えられますので、今後のアライアンスについて各種条件などをあらためて協議させていただき、より良い形でお話しを進めさせていただきたいと考えております。 

 

また上記とはまったく別の観点から、音楽作品の販売に関しましてもうひとつ危惧していることがございます。弊社では、それらにおきましてキャラクターの利用を極力自由にしたいと考えております。ただし「音楽作品」を拡大解釈されることによりCD等との抱き合わせでおまけの範疇を超えた各種グッズのようなものにまで自由にキャラクターが利用されてしまう恐れがあるという点は危惧しております。

 

具体的には、アダルトゲームやそれに類するグッズを主体に音楽CDとを抱き合わせた商品を、あたかも公式に許諾されているような「CD+α」といった紛らわしいかたちで販売されてしまうケースです(これらは場合によってはYAMAHA様、声優事務所様等との契約に抵触することが想定されます)。実際、こういったグッズに関するクレームや問い合わせは現在までにも多くあり、また無断で商品化されてしまった事例もいくつかございます。このあたりを完全に防止することが難しい状況でございますために、案件ごとに個別に対応させていただき慎重に進めている次第です。その点に関しましてはスムーズな権利処理が出来る方法を考えておりますが、実質的な手続きの一部に遅延が発生していることに関しましては、大変申し訳なく思っております。

 

 

以上、本件の背景についてご説明させていただきました。観点の相違による見え方の違いもあるかと思いますが、ご理解頂けますと幸いです。

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