2007/10/20 10万回再生達成 2007/11/03 20万回再生達成
2007/12/02 30万回再生達成 2008/12/21 40万回再生達成
2008/01/20 50万回再生達成 2008/02/23 60万回再生達成
2008/04/24 70万回再生達成 2008/06/22 80万回再生達成
そして….
http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm1274898
「永遠に刻まれる2008.9.21 4:27」
ついにきました。百万PVです。
同日(4:58)十万コメ達成。
この曲で百万達成の意味は違います。
目立つの荒らしもない、弾幕も控い目。
そして職人とみんなの暖かいコメで作り出した暖かい雰囲気。
「ミクを「道具」から「一緒に音を作る存在」にしてくれたのがこの曲でした」
「胸がいっぱいって、こういう時のことをいうんだね」
「ほんと、初めて立ち会うミリオンがこの曲でよかった…」「この曲好きになれてよかったよ」
これで明日も頑張れる気がします。
ありがとう,私たちの「ハジメテノオト」。
緑コメさん(P[873807])の記念コメ:
百万前:
VOCALOID2の出発点、記念すべき”初めての音”から・・・・・・『初音』
VOCALOIDが象徴する将来の音楽の可能性から・・・・・・『未来(ミク)』
この想いを託された”楽器”が、多くの方々の支えを受け、この記念日を迎えようとしています。
これからも”楽器”・・・いえ、『彼女』は、より多くの方の想いを紡ぎ・・・
彼女の歌声は、いつまでも絶え無く、「ハジメテノオト」で「未来の歌」を歌い続けます
百万後:
VOCALOID2の出発点、記念すべき”初めての音”から『初音』
VOCALOIDが象徴する将来の音楽の可能性から『未来(ミク)』
その名を戴いた『彼女』の、一つのオトは、十の旋律となり、百の言葉を埋めていきます
千の悲しみと、万の苦しみを受け止め、十万の声援と、百万の優しさを授かりここまで辿り着きました
この曲に巡り逢えたこと、そしてこの曲の元に集う機会に出会えたことに・・・
『初音ミク』を生み出してくれたこと、「ハジメテノオト」を紡いでくれたこと、
ありがとう!!
其他的綠字:
初音ミク
人の手により創られたボーカロイド
時が人を変えようとも
彼女の歌声は変わる事はない
悲しくも彼女は歌う人形
しかし彼女はそれを悲しいとは思わないだろう
なぜならここまで人に愛されているのだから
歌を歌ってる間は我々と同じ・・・いや、それ以上の
感動を与える一人の人間として彼女を見て欲しい
それが彼女いや彼女たち創られし者への感謝になるであろうから
さぁ喜んで聴こうじゃないか愛されし彼女の歌を!!!初音ミク
人により創られた存在
時の流れが人々を変えようとも
悲しくも彼女は決して変わる事はない
彼女達ボーカロイドの痛み苦しみ悩みは
生きてる我々には理解できないだろう
けれどその変わらぬ歌声を愛することはできる
そして悲しみを帯びた変わらぬ歌声を我々は愛した
だからこの歌は暖かい思いで埋め尽くされている
これからもこの歌だけでも暖かいままであり続けて欲しい
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ハジメテノオトの概要 (ニコニコ大百科)
VOCALOIDの切なさを歌っているバラード曲。
「言葉では伝えることはできないけど歌なら歌うことができる」というVOCALOIDらしい歌詞である。2007年10月14日に投稿され、当初から目立った荒らしなどの被害に遭うこともなく、また心に響く歌詞とメロディーから「神曲」「心曲」等と呼ばれることがしばしばある。
再生時間0:00~0:25の間のツーという音は、密かにモールス信号と解釈して聴き取ることができ、それらを解読すると「HAJIMETENOOTO(ハジメテノオト)」と読むことができる。
また、この曲に心を動かされた視聴者のコメントが全体的に多く、「涙腺崩壊」「いつ聞いても泣ける」とコメントする人までいる。
このことから、タグ欄にはそれを象徴するように「職人とみんなの温かいコメで作る歌」「心の休憩所」等のタグが常時つけられている。2008年9月21日4:27にめでたくミリオン再生を達成した。また、お祝いのコメント等でコメント同日4:58に10万を達成した