http://vocaloid.blog120.fc2.com/blog-entry-1444.html
「Bumpyうるし」氏のピアプロ掲示板で伊藤氏を交えてのディスカッション!
http://piapro.jp/collabo/?view=bbs_thread&bbs_thread_id=10779&id=10200&start=1
作品を一般流通に乗せるコラボ
伊藤社長親自出馬真是讓人意外XD
有很多可以看的東西….
基本上,很基本的理解是Vocaloid完全抽離角色來說,是和樂器一樣完全自由的。
雖說有人提到「這個作品是誰唱的?」的時候,有人提到講出ミク的名號比較單純直覺;
但是我覺得這個時候講「這是某某人的作品」才比較有意義,因為其實聽眾並不會注意合成的手段與工具,只會覺得順不順耳來評價。
所以只以樂器來說可以完全地忽略掉角色是沒問題的,實際了解本質的人可能會說「這其實是初音ミク」,但是也是這個族群裡面的人才會有的對話,所以伊藤老爹說:
そもそもVOCALOIDは楽器として提供されているものです。キャラクターを全く排除して単なる楽器音として用いるならば、他の楽器と同様に、楽器メーカーに許諾を取る必要はありません。
元の合成音声との可識性は関係ありません。初音ミクの合成音声を一切使っていなくとも、パッケージにミクのイラストを用いるのであれば、許諾が必要になってくるでしょうし、逆に初音ミクの合成音声を使っていても、楽器として用いるだけでキャラクタについての一切の利用を行わなければ、許諾は必要ないでしょう。
也就是說,這個討論串實質上所有的議論,都是針對角色市場生意用的。
一個顯然是由市場內部CGM產生的大規模媒體,但是部分權益又屬於單一公司行號的時候,該怎麼制定未來的商業模式,這個討論串可能會在未來發揮難以估計的影響。