HO的blog引文、和中午和蘇老大討論的小心得。

從HO那邊引兩篇blog。

因為部分和中午在「三番亭 日式輕食館」和蘇老大吃中飯的時候的話題相通,所以引過來。三番亭介紹 by Mobile01:
http://www.mobile01.com/waypointdetail.php?id=565

引的第一篇比較單純:
http://d.hatena.ne.jp/buttw/20050825/p2
HO猛然九州遷居?!
ちょっとうらやましいぞ。XDa

http://chinese.g.hatena.ne.jp/buttw/20050802
■ [中国語]「的」は外来語?
針對浦木兄的見解,HO寫了些相關的話題。

[quote]「的」とは面白い議題ですね。

実は中国語の古文では、「的」を「の」としての用法は全然ありませんので、多分白話文運動の時、日本から引進されたのではないか、という説があります。

でも、日本の「的」は「の」の意味も違っていますから、「個人的問題」ような話の中の的から誤用されたのかもしれないと思います。(by 浦木)[/quote]

提到白話文運動,當時留日生的數量之多,
主要的知識份子受日本教育的比例本來就高,
對後來的教育顯然起了很大的作用…. 所以應該是很合理的推測。

但是HO的回文寫出了一些相對的資料,讓整個看法更為完整:[quote]でも、手元の40年前に書かれた中国語文法の本には、すでに「的」の使い方について5ページも説明されています。外来語としてはこんなに複雑な文法特性を持つことには不思議だと思います。日本語を見れば分かりやすい、外来語は「ダブった」など「わざと」動詞・形容詞として使う以外に、普通は名詞として使います。「的」のような「助詞」あるいは「介詞」がもともと外来語というのは考えにくいです。

(原文恕刪)

日本語の「的」の意味を学ぶことではなく、白話文運動の頃にいろんな「de」をあらわすため、日本語を「参考」して「的」を使うではないかと思います。 つまり「de」自体は話す言葉に長く存在しました。ただ「文字がない」ため、日本語の「的」を真似たと思います。(by HO)[/quote]
其實這讓我想到中午和蘇老大聊到的一戰與二戰間的一些狀況,尤其是中國法幣的發展過程,也顯現了近代的國際局勢其實早已是四海一家,嵌一髮而動全身….


話說回來,原始的話題出處也很有意思:
http://d.hatena.ne.jp/tinuyama/20050728

[quote]第二言語習得に関する本を読むと、「母語の干渉を受ける誤りは、発音には多く見られるが、文法や語彙に関しては実は少なく、誤りはむしろ母語と関係なく起きる場合が多い」といつた記述があるのですが、上の三つの誤りは、明らかに母語の干渉でせう。そして、これがなかなか直りません。上の作文を書いた生徒も、日本語能力試験の二級ぐらゐは合格できる力を持つてゐる人なんですが、いざ自分で書いたり、話したりといふことになると、かういつた間違ひが出てきてしまひます。[/quote]

(冷汗)

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