http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/enterplat/20070918/282164/?P=1
プレイステーション3の発売から間もなく1年--出荷台数でライバルの任天堂に水をあけられたが、ソニー・コンピュータエンタテインメントの新社長、平井一夫氏はこれからが勝負時とみる。PS3の性能を存分に引き出したゲーム・ソフトを待望し、ソフト開発会社の支援に血道を上げる。ゲーム機を超えた性能・機能を備えるPS3だが、そうした魅力をまずは封印し、ゲーム機としての魅力を訴えることを優先する。
光看標題的話只看到”HD無用、應用無用”會想把平井打爆….XD
不過內文的話就比較偏向”要先透過遊戲市場站穩腳步,才能想其他擴展觸角的事情”的態度。
畢竟大部分user還是以買遊戲機的角度來買PS3….
是嗎?我自己不是啊(抱頭)
比方說引用一段:
きれいなだけのリアルさは、もはや当たり前になった。美しいだけではスクリーンセーバーと同じですからね。理想的には是非とも、PS3はソニーのテレビ「Bravia」のHD※品質で楽しんでもらいたいと思っています。ただ、HD品質ではなくても、PS3を普通のSDのテレビにつなげて、それでもコレは面白いねというゲームが登場することこそ、大切だと思う。「きれい」という軸を取り除いても、面白いと思えるゲームが出ることが望ましい。ちょっと、極端な説明ですが、PS3の本質は映像の美しさだけはないことをご理解いただきたい。
也就是說,因為遊戲性等其他遊戲本質的部分本身還是有長足的進步,所以即使不是接在HD環境底下使用,還是可以感受到遊戲本身有比以前好玩、有比以前值得,那麼對HD環境來說,其實就是更加純粹的加成作用。
和任天堂戰略性地除卻HD支援來說,平井的說法可以讓人比較覺得更加全面;當然本來久多的意思應該也是這樣,做出來的平台都是”在具備過去的能力前提下再加上xxx的支援”,但是因為他實在不會講話….orz 所以聽起來就像是把以前的東西都丟掉一樣。
內文後面開始談到日本遊戲市場的質變,人口老化與少子問題等,所謂的「ゲーム離れ」現象,前面談過任天堂透過比較單純的”表面變化”來吸引玩家回鍋,但是平井這邊提到一句話很直接:
例えば、映画も音楽も「ライフ・スタイル」ですから、「年を取ったら映画を見に行きません」とか「45歳になったら音楽を聴きません」というような話にはならない。それと同じように、ゲームもすでに、ライフ・スタイルの一部になりつつある。
「プレイステーション」だけで、もう十何年もやっているわけですから、10歳でプレイステーションを買った人も、もう社会人ぐらいになっている。10代後半で始めた人なら、30代になって、そろそろお子さんと一緒にゲームをやっている人もいるはずです。ゲームに関して一言持っている親御さんも多いのが実情でしょう。もはや子供がゲームをやることに親が反対するような時代でもなくなっているはずです。
也就是說,過去這些玩TV Game遊戲長大的人,慢慢地已經為人父母的時候,慢慢地應該可以進入”玩遊戲是很自然的事情”的時代,環境可以轉變到下一個step,讓遊戲完全進入生活內,就像我們不會因為年老就不去看電影聽音樂一樣。
所以隨著少子化,遊戲市場就縮小的觀點應該是有問題的。
至於後面提到的Home應用,基本上就是探討平台持有商如何看待開放環境的觀點一樣。因為PSN帳號和XBLive帳號一樣都是平台上的”消費族群”,也就是手上的消費者數量,是全部自己吃(MS style),還是要大家一起提供服務,就是各自的想法了。Skype和iTune之類都放到PSN上應該是有點拼沒錯,但是至少平井可以說出「不只SONY,其他公司的service可以用PSN帳號登入的話也應該不錯」的說法,應該就夠看得出開放的觀點。
至於目前PSN很遲緩的browser based操作模式,應該也會在Home上獲得改進。